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プロフィール
盛男

2014年09月19日

不幸の始まり

不幸の始まりは急に彼女が何の連絡もなしに当時一人で住んでいたマンションにやって来た事から始まりました。
いつもは📞を入れてやってくるんですがその日は📞無しでやってきました。しかも泣きながら。
何かあったのか?戸惑いながら聞いたら彼女が一時間くらいしてやっと口を開いた。
「よくわからないけど、結婚を先延ばしにしてほしい」と言われた
頭の中が真っ白で何で?って聞くのに少し時間はかかったけど聞かないとわからないという我に返った感覚で思い切って聞いた。「…」答えない。とりあえず「今日のお前は何か変だよ。また話そう。泊まっていきな。」と一言言うと「おかしくなんかないんだよ。また頭の中でちゃんと整理して話すから。今日は帰る」と言われました。全然彼女の心情がわからず戸惑う事しかできませんでした。
それから数日こちらから連絡しても出てくれず家の事(建設中)でも相談したかったのにそれさえできずにいました。
家にも行ってみたりしましたが帰ってきてないのか応答なし。
とりあえず連絡を待つことに。
でもこれは今思えばまだまだ不幸の始まりほんの序章にしか過ぎなかったように思います。
なぜならこの辺の出来事はまだ頭の中にハッキリ明確にあるからです。
続きます。

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