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プロフィール
盛男

2014年09月17日

幸せの絶頂の時

車の販売業をしています。32歳盛男です。僕が彼女と出会ったのはちょうど4年前です。
地元の仲間とやったBBQで友達の彼女が連れてきたのがきっかけでした。お互い初めての一目惚れという運命的な出会いの中ですぐに交際がスタートしました。BBQの帰りに彼女が同じ方向だったため、僕が彼女を送った時に告白した時からの付き合いです。喧嘩することもありましたが普段はとても仲が良く海外へ旅行したりもしていたくらいです。
車屋の仕事は安定しない時も多く、あまり贅沢な事はしてあげられませんが小さなサプライズでも喜んでくれるような彼女に日々感謝しながらお付き合いさせてもらっていました。
結婚のプロポーズは昔彼女がレストランMORIでしてほしいなぁと独り言かのように小さな声で言っていた事をしっかり覚えていましたので彼女の去年の誕生日にもちろんレストランMORIでプロポーズしました。
「結婚して欲しい。一生かけて幸せにしたい」クサい言葉でしたが本心から言えたこと、今でも覚えています。返事に彼女から「ありがとう。びっくりした。幸せにしてくれるなら結婚してあげる」と言われ、目をウルウルさせていたこと、今でもはっきり覚えています。彼女の涙をみて僕までもらい泣きしました。その後も月々家賃を支払うよりも家を建ててマイホームが欲しいと言う彼女の意見賛同し、3000万円の家を35年ローン😢で購入。順風満帆な生活すぎて幸せボケしていたのかもしれません。本当に、今思うとこの頃は収入も落ち着いていたせいか変な自信さえありました。結婚式はこの時は収入がいい=非常に忙しかったので来年にという事で式場だけ抑えていました。こんな幸せがあんまり長く続かないとはこの時はまだ全然知る由もなかったです。長くなりますのでまた書きます。

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この記事へのコメント
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Posted by HowardSLOMY at 2018年02月10日 12:47
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